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麥酒 夢詠ミ、GOODHOPS『Tono IBUKI IPA #2』を提供開始
2026年7月31日
京都・祇園のビアパブ「麥酒 夢詠ミ」が7月31日の営業で、GOODHOPSの「Tono IBUKI IPA #2」を案内。遠野のIBUKIホップを主役にした一杯に加え、季節のパドロンも始まり、夏らしい樽構成になっている。
ホップ兄今日は京都・祇園の 麥酒 夢詠ミ の夏っぽさがいい感じでね、7月31日の営業でGOODHOPSの『Tono IBUKI IPA #2』が主役なんだよ。
麦ちゃんえっ!祇園で遠野の気配!? Tono IBUKI IPA #2 って、名前だけでもうホップが前のめりじゃん!
ホップ兄そこがいいんだよね。これは IBUKIホップ主役 のIPAで、遠野を代表するホップの個性を前面に出しつつ、醸造開始から1年ちょっとの経験でブラッシュアップされた一本なんだよ。
麦ちゃんへぇ〜!でも IBUKIホップ主役 って何者感すごい…ホップが主役って、普通の人の舌にはどう伝わるの?
ホップ兄ざっくり言うと 遠野らしい爽やかさ が前に出る感じかな。IPAはホップの香りと苦みを楽しむスタイルで、この一杯は暑い日の一杯目に置きたくなる設計なんだよ。
麦ちゃんなるほど、夏の最初に来るやつ!しかも 醸造1年ちょっと で自信作って、成長日記までおいしく飲ませにきてるの強い!
ホップ兄しかも店の空気感もいいんだよ。予約なしでふらり と入れて、おひとり様歓迎、大人数おことわりだから、仕事帰りに樽の様子を見に行くのにちょうどいい。
麦ちゃんなにそれ最高! 一杯目の儀式 に全集中できる店ってことじゃん。もう入店した瞬間から喉がスタンバイしてる!
ホップ兄さらに パドロンも開始 してて、Qさんの樽と、しろすずめのいちごの『あかね』はそろそろ終盤。夏らしい樽構成としてかなり隙がないんだよ。
麦ちゃんもう決まり!祇園で最初の一杯は 遠野のホップから 始めて、パドロンつまみつつ“今夜の流れ”を作りたい〜!
7月31日(金)19:00-23:30の営業で、麥酒 夢詠ミは「夏といえば遠野」という切り口を打ち出した。京都・祇園の片隅にある同店は、大人数おことわり・おひとり様歓迎、予約なしの気軽さが持ち味。仕事帰りにふらりと立ち寄って、樽の様子を確かめるにはちょうどいい空気感だ。\n\nこの日の主役は、GOODHOPSの『Tono IBUKI IPA #2』。遠野を代表するIBUKIホップをメインに、醸造開始から1年と少しの経験を反映してブラッシュアップした一本で、店主も「とりわけ自信作」と紹介している。名前の通り、遠野らしさを前面に出しながらも、単なる季節物で終わらせない設計が見えるのが面白い。\n\nあわせて、季節の風物詩としてパドロンの提供も始まった。樽生はほかに変更はなく、Qさんの樽と、しろすずめのいちごの『あかね』はそろそろ終盤。暑い日ほど最初の一杯をどう置くかで、その夜の流れは変わる。祇園で一杯目を探すなら、まずは遠野のホップから始めるのがよさそうだ。
元記事を読む — 【7月最終営業日。夏といえば遠野】... Xでシェア 情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。