シェアードブルワリーでGOOFY YETI開栓、3月13日から通常営業
東京・八王子のシェアードブルワリーが、3月13日(金)〜15日(日)のタップルーム通常営業を告知。今週の注目は、ゲストビールとして登場した「GOOFY YETI(Hazy IPA)」です。週末に向けて、ホップをしっかり感じたい飲み手には見逃せない一杯になりそうです。
東京・八王子市長沼町のブルワリー「シェアードブルワリー」が、週末のタップルーム営業情報を公開しました。告知によると、営業時間は以下の通りです。
- 3月13日(金)17:30-22:00
- 3月14日(土)14:00-21:00
- 3月15日(日)14:00-21:00
今回の投稿で新たに案内されたのは、GOOFY YETI(Hazy IPA)。説明では「ダブルドライホップ製法」で、ホップ感をしっかり押し出した仕上がりが特徴とされています。ジューシー系の香りとボリューム感を期待する人にとって、まず押さえておきたいタップです。
シェアードブルワリーは、八王子エリアで醸造と提供が地続きになった体験を楽しめる存在。つくり手の空気感を感じながら、定番とゲストを飲み比べできるのが魅力です。今回のように営業日程と注目銘柄を明確に出してくれるので、狙った一杯に合わせて訪問計画を立てやすいのも嬉しいポイント。
週末に「どこで何を飲むか」を決めるなら、まずはこのGOOFY YETIを軸にタップリストをチェックしておきたいところ。ホップを前面に楽しむ一杯を、ブルワリー直の温度感で味わえる3日間になりそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。