Beer House Hobbitでカマドブリュワリー「やっとかめエール」開栓
大阪・枚方市のビアパブ「Beer House Hobbit」で、カマドブリュワリーの定番ペールエール「やっとかめエール」が開栓。日替わり樽生6種とボトル約70種をそろえる同店で、国産クラフトの一杯を楽しめる。
開栓情報
Instagram投稿では、岐阜・瑞浪のカマドブリュワリーが造る定番ペールエール「やっとかめエール」の開栓が告知された。Beer House Hobbitのタップに、この銘柄が加わった形だ。
飲めるビール
やっとかめエールは、ペールエールらしい飲みやすさに、フルーティーな香りとほどよいホップ感を持つ一本。香りを楽しみながらも重すぎず、1杯目にも食中にも置きやすい。国産クラフトビールの個性を、肩肘張らずに味わいたいときに向いている。
Beer House Hobbitの魅力
Beer House Hobbitは、京阪枚方市駅近くにあるビアパブ。日々直送される樽生を日替わりで6種類、ボトルビールは約70種類そろえ、メニューにはアルコール度数やIBUも記載されている。隠れ家のような落ち着いた雰囲気で、一人飲みから友人との飲み比べまで使いやすいのが特徴だ。
合わせたい一皿
ビールに合わせるなら、名物の「ビア唐揚げ」や、系列店「枚方燻製所」の燻製盛り合わせが相性よさそうだ。やっとかめエールの軽快な飲み口に、揚げ物の香ばしさや燻製のコクが重なると、ペールエールの持ち味がいっそう分かりやすくなる。枚方で国産クラフトを一杯じっくり楽しみたい夜に、覚えておきたい一軒。
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