麦酒堂かすがい、国立駅舎100周年記念で定番「1926」を特価提供
国立市のビアパブ「麦酒堂かすがい(KUNITACHI BREWERY)」で、国立駅舎100周年を記念した「1926Anniversaryフェア」が4月6日から4月19日まで再開催されます。定番ビール「1926」を、パイントとマースの両サイズで楽しめる内容です。
東京・国立市東にあるビアパブ「麦酒堂かすがい(KUNITACHI BREWERY)」で、国立駅舎100周年を記念した「第2回 1926Anniversaryフェア」が始まりました。
今回のフェアでは、同店の定番ビール「1926」を特別価格で提供。パイントは1,150円から700円に、マースは2,200円から1,100円に設定され、特にマースは半額で楽しめます。
開催期間は4月6日から4月19日までの終日。水曜日は定休日のため対象外で、火曜日の「HAPPY TUESDAY」割引も併用できません。
「1926」は、青リンゴを思わせる爽やかな香りと、軽快ですっきりした飲み口が特徴。1杯目として飲みやすいだけでなく、食事との相性もよく、ビアパブらしく料理と合わせて楽しみやすいビールです。
店を構える麦酒堂かすがいは、KUNITACHI BREWERY併設のクラフトビアレストラン。国立の街に根ざした醸造所のビールを、その場で味わえるのが魅力です。駅舎の節目を祝う今回のフェアは、地元の出来事に合わせて定番ビールを改めて味わえる機会といえます。
予約はプロフィールのリンクや席予約ボタン、ハイライトから受け付けています。国立駅舎100周年をきっかけに、KUNITACHI BREWERYの定番ラガーを改めて試してみたい人に向いた企画です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。