六本木アントンビーでBarebottle『Kyoto Crush』開栓 11種の樽生が並ぶ
六本木のビアパブ、CRAFT BEER アントンビー六本木のInstagram投稿で、Barebottleの『Kyoto Crush』が新たに開栓。IPAやHazy Pale、サイダーまで計11種の樽生がそろい、夏向きのラインナップが案内されている。
六本木の地下にあるビアパブ、CRAFT BEER アントンビー六本木のInstagram投稿では、Barebottleの『Kyoto Crush』を本日開栓。白麹を使ったライスラガーとして紹介されており、暑い日に大きめのグラスで軽快に飲み進めたい1本として打ち出されている。
この日のタップは計11種。IPA、Hazy Pale、サワー、ダークラガー、サイダー、Hazy Double IPA、Weizen Bockまで幅広く、軽めからしっかりめまで選びやすい構成だ。具体的には、Trap Door『IPA』、Toppling Goliath『Psedo Sue』、Duncan's『Waiporoporo Lemonade』、EX Novo『Milagro Oscuro』、Hardywood『West Creek Dry Cider』、OK, ADAM『HEBE』、Burley Oak『Lawn Chair Larry』、Plank『Heller Weizen Bock』、Mountain Culture『Pairates Culture』、Burley Oak『Blackberry Yuzu Cherry JREAM』が並ぶ。
フードでは『つるむらさきおひたし』も登場し、夏らしい軽い一皿と合わせやすい内容になっている。平日は17:00-24:00、キッチンは23:00まで、ドリンクは23:30まで。仕事帰りに、ラガーからサイダー、濃いめのIPAまで幅広く試せる夜をつくっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。