HOP MANで箕面ビール「ペールエール リアルエール」が新規開栓
神奈川県茅ヶ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、箕面ビールの「ペールエール リアルエール」が新たに開栓。柑橘系ホップの爽やかな香りと心地よい苦味、キレの良い後味を、リアルエールならではの穏やかな口当たりで楽しめます。
神奈川県茅ヶ崎市のビアパブ「HOP MAN」で、箕面ビールの「ペールエール リアルエール」が新規開栓しました。
このビールは、アメリカンホップをブレンドして贅沢に使用したペールエール。グラスからは柑橘系の爽やかなホップアロマが立ち上がり、口に含むと香りに続いて心地よい苦味が広がります。後味はキレがよく、食事と合わせやすいバランスに仕上げられています。
特徴的なのは、リアルエールとして提供される点です。一般的なビールが炭酸ガスを含んだ状態で貯蔵・熟成されるのに対し、リアルエールは炭酸を開放させて熟成させるため、完成したビールはほぼ無炭酸。炭酸の刺激に隠れがちなビール本来の香りや味わいを、ゆっくりと確かめられます。
柑橘系のアロマ、ほどよい苦味、すっきりしたフィニッシュを備えた定番タイプで、何杯でも飲み進めやすい一杯。和食から洋食まで料理を選びにくく、HOP MANでの食事とビールの組み合わせにも向いています。
「ペールエール リアルエール」は、2015年のInternational Brewing Awardsで世界銀賞を受賞。茅ヶ崎駅からほど近いHOP MANで、箕面ビールの魅力をリアルエールのスタイルで味わえる機会です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。