ALE HOUSE 加美屋で箕面ビール「セッションブラックIPA」が新規開栓
大阪・東梅田のビアパブ「ALE HOUSE 加美屋」で、箕面ビールの「セッションブラックIPA」が新規開栓しました。ローストモルトのコクにホップの香りが重なる黒系の1杯で、軽快な飲み口が特徴。店の雰囲気や料理と合わせて楽しみたい一本です。
大阪・東梅田のビアパブ「ALE HOUSE 加美屋」(大阪府大阪市北区堂山町2-10 K1ビルB1F)で、箕面ビールの「セッションブラックIPA」が新規開栓しました。
店の投稿によると、このビールは箕面ビールの黒ビールの核となる1本。ローストモルトのやわらかなコクを持ちながら、ホップの香りをしっかり感じられる軽快な仕上がりで、柑橘やトロピカルフルーツを思わせるアロマも重なるとされています。黒ビールらしいロースト感がありつつ、重くなりすぎないのが魅力です。
また、投稿では秋冬に登場する「ボス猿IPA」の弟分とも紹介されており、同じ箕面ビールのラインナップの中でも、季節を問わず手に取りやすいポジションのビールとして位置づけられています。黒系の味わいを試したい人や、IPAのホップ感とロースト感の両方を楽しみたい人には気になる内容です。
ALE HOUSE 加美屋は、クラフトビールを中心に楽しめるビアパブで、からあげや肉料理などのフードも充実しています。B1Fは深夜まで営業しており、スポーツ観戦とあわせて一杯を楽しめるのもこの店らしさ。しっかりした料理に合わせるもよし、試合を見ながらゆっくり飲むもよしの、使い勝手のいい一軒です。
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