ビアソニック、久留米・Toyfull Breweryとのコラボビールを樽と缶で提供
福岡・高砂のビアパブ「ビアソニック BEERSONIC」は、2026年10月4日、福岡市大名で開催されるジョーキュウ醤油171周年フェスに参加。久留米のToyfull Breweryとのコラボビールを、樽と缶で提供します。
福岡市中央区高砂のビアパブ「ビアソニック BEERSONIC」が、2026年10月4日(日)に福岡市大名で開催される「ジョーキュウ醤油さんの171周年フェス」に登場します。提供時間は10:00から17:00までです。
今回の企画では、久留米のToyfull Breweryとビアソニックのコラボレーションによるビールを用意。提供形態は樽と缶で、会場でグラスに注いで楽しむスタイルと、持ち帰りにも向く缶の両方が予定されています。告知では個別の商品名やスタイル、アルコール度数などは明らかにされていませんが、地元のビアパブと久留米のブルワリーによる協業という点が注目されます。
会場では、なかなか見る機会のない醤油蔵の見学や、そうめん流しも予定されています。醤油の歴史や蔵の雰囲気に触れながら、クラフトビールを味わえる一日になりそうです。ビアソニックは、福岡を拠点に国内外のクラフトビールを扱うビアパブ。高砂の店舗で日頃から多彩なビールを紹介している同店が、今回は大名の周年イベントで限定コラボビールを届けます。
なお、イベント会場はビアソニックの店舗所在地である高砂ではなく、大名エリアです。参加する場合は会場や提供内容の最新情報を確認して訪れたいところ。Toyfull Breweryとのコラボビールを、樽と缶それぞれの楽しみ方で味わえる機会です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。