ビアバルFesta下北沢で箕面ビール「桃ヴァイツェン 早生Ver.」など2種が新規開栓
東京・下北沢のビアバルFestaで、箕面ビールの「桃ヴァイツェン 早生Ver.」と、ブリュードッグの「ダブルヘイジー」が新たに開栓されました。フルーツの爽やかさと、モルトやホップの力強さを楽しめるラインアップです。
9月17日の新規開栓
下北沢駅から徒歩圏内にあるビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」で、2種類のビールが新たにタップに加わりました。
箕面ビールの『桃ヴァイツェン 早生Ver.』は、甘さを残さず、ビールとしてのキレを大切にした桃のフルーツビール。口に含むと、みずみずしい桃の風味がふんわりと鼻に抜け、優しく爽やかな味わいが広がります。軽やかな飲み口で、食事と合わせたり、最初の一杯として選んだりしやすいタイプです。
もう一つは、ブリュードッグの『ダブルヘイジー』。モルトとホップの旨味を余すことなく閉じ込めたニューイングランドIPAで、パイナップルやマンゴー、フレッシュライムを思わせる鮮やかな香りに、松のようなニュアンスを加えています。濃厚な香りと飲み応えをじっくり味わいたい人に向く一杯です。
下北沢で多彩なタップを楽しむ
ビアバルFestaは、東京都世田谷区北沢の大新ビル5階にあるビアパブ。店内でダーツも楽しめる、下北沢らしいカジュアルな雰囲気が特徴です。フルーティーで爽やかな桃ヴァイツェンと、香り豊かで力強いダブルヘイジーは方向性が対照的。飲み比べれば、クラフトビールの幅広い表情を楽しめそうです。
今回の開栓情報は9月17日付の店舗投稿によるもの。提供状況や在庫は変わる可能性があるため、来店時に確認するのがおすすめです。住所は東京都世田谷区北沢2-9-1 大新ビル5階です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。