淡島倉庫でFARMENTRY「Daily Loop」が新規開栓、4種のタップを提供
東京・世田谷のビアパブ「淡島倉庫」で、FARMENTRYの定番セゾン「Daily Loop」が新たに開栓。奈良醸造やNomcraftのビールを含む4タップを、週末ランチやキューバサンドとともに楽しめます。
東京・世田谷区代沢のビアパブ「淡島倉庫」で、2026年9月27日(日)に新規開栓が行われます。今回登場するのは、FARMENTRYの「Daily Loop」。同ブルワリーの定番セゾンで、投稿では「バランス良いビール」と紹介されています。
当日のタップリストは以下の4種類です。
- 奈良醸造「DAYLONG」:German Pilsner
- FARMENTRY「Daily Loop」:Saison
- Nomcraft「Lizard Wizard」:American Pale Ale
- 奈良醸造「CAMOFLAGE」:Hazy IPA
ラガー系のすっきりした飲み口が期待できる「DAYLONG」から、セゾン、アメリカン・ペールエール、ヘイジーIPAまで、異なるスタイルを飲み比べられる構成です。新規開栓の「Daily Loop」を軸に、食事や気分に合わせて選べるラインアップとなっています。
当日は11時30分から21時まで営業し、ラストオーダーは20時30分。週末ランチは11時30分から14時30分、ディナー営業は15時から21時までです。キューバサンドなどのフードとともに、昼からクラフトビールを楽しめます。
淡島倉庫は店内がコンパクトなため、利用は少人数、同一グループ4名以内が案内されています。また、当面は4タップでの営業となる予定です。ビールの持ち帰り販売も久しぶりに再開されるとのこと。訪問前に営業状況を確認しておくと安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。