アンドビールで「気仙沼オイスタースタウト2026」開栓 4月15日から牡蠣づくしのフェア
東京・高円寺のブリューパブ「アンドビール」で、宮城・気仙沼の牡蠣を使った「気仙沼オイスタースタウト2026」が登場。4月15日(水)から19日(日)まで、牡蠣入りカレーやビリヤニ、夜の一品まで楽しめるオイスタースタウトフェア第2弾が行われます。
開催内容
東京・高円寺のブリューパブ「アンドビール」で、牡蠣をテーマにしたイベント「オイスタースタウトフェア」第二弾が始まる。期間は4月15日(水)から19日(日)まで。
飲めるビール
今回の主役は、アンドビールの「気仙沼オイスタースタウト2026」。宮城県・気仙沼の牡蠣をリッチに使ったオイスタースタウトで、ABVは5.3%。ビール名からも分かる通り、牡蠣の個性を前面に出した一本だ。
フードとの組み合わせ
会期中は、牡蠣を使ったビリヤニやカレーを毎日用意。カレーは日替わりで、東奔西走/トーホーセーソーさん直伝の出汁かけ牡蠣ビリヤニも提供されるという。ディナータイムには牡蠣を使ったメニューも並び、ビールと料理を一緒に楽しめる構成になっている。
店の特徴
アンドビールは、2017年に高円寺で始まったBrewpub。現在は醸造機能を勝沼に集約しつつ、高円寺の店では創作スパイス料理と自家醸造ビールのペアリングを提案している。数量限定のため、気になる人は早めの来店がよさそうだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。