神楽坂のCraft Beer Server Land、4月15日開栓はベアード『帝国IPA』
神楽坂のビアパブ「Craft Beer Server Land」が4月15日の営業案内を投稿し、本日の開栓ビールとしてベアードの「帝国IPA」を紹介した。地下1階の落ち着いた店内で、定番感のあるIPAをグラスで楽しめる一日となりそうだ。
東京・神楽坂のビアパブ「Craft Beer Server Land」が、Instagramで4月15日分のビール情報を案内した。投稿では「本日開栓Beerは」として、ベアードの『帝国IPA』を告知している。
「帝国IPA」は、しっかりとしたホップの存在感と飲み応えで知られるIPA。今回の投稿で確認できた開栓銘柄はこの1本で、店頭ではこのビールを軸にした当日のラインアップが楽しめる。
Craft Beer Server Landは、東京都新宿区神楽坂2-9-3 大川ビルB1Fにあるビアパブ。神楽坂の路地の地下に位置するため、街の喧騒から少し離れてじっくりビールに向き合いやすいのが魅力だ。クラフトビールを中心に楽しむ店らしく、日々の開栓情報を丁寧に発信しているのも特徴で、ビール好きにとっては訪問前にチェックしておきたい存在といえる。
この日の投稿は、銘柄を絞って一杯の個性をしっかり伝える内容だった。IPAらしい輪郭のある味わいを求める人には、ベアードの『帝国IPA』を狙って立ち寄る価値がある。神楽坂で一杯飲むなら、まずはこの日の開栓情報を目印にしたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。