麦酒堂かすがいで「1926」特価提供、国立駅舎100周年フェアを3月31日まで開催
東京・国立のビアパブ「麦酒堂かすがい(KUNITACHI BREWERY)」で、国立駅舎100周年を記念した「1926Anniversaryフェア」がスタート。定番ビール「1926」を期間限定の特別価格で提供し、レギュラーからマースまでお得に楽しめます。
国立市東3-17-27にあるクラフトビアパブ「麦酒堂かすがい(KUNITACHI BREWERY)」が、国立駅舎100周年記念の「1926Anniversaryフェア」を実施しています。
今回の主役は、国立駅舎をモチーフにした同ブルワリーの定番ビール「1926(イチキューニーロク)」。投稿では、青リンゴを思わせる爽やかな香りと、すっと切れる飲み口が特徴として紹介されており、1杯目にも食事合わせにも向く一杯とされています。
フェア提供価格
- レギュラー:800円 → 500円
- パイント:1,150円 → 700円
- マース:2,200円 → 1,100円
特にマースサイズは半額で、同じ銘柄をじっくり飲み進めたいビールファンには見逃せない条件です。開催は終日で、水曜定休を除いて利用可能。
麦酒堂かすがいは、店内併設の醸造所「KUNITACHI BREWERY」のビールを軸に楽しめるのが強み。地元・国立の文脈を取り込んだビールを、街の空気感とともに味わえるのがこの店らしさです。駅舎100周年という節目に合わせ、地域性のある1杯を手頃に試せる機会として注目したいイベントです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。