シトラバ中野店で箕面ビールと志賀高原ビールがタップに復活、NOMCRAFT3種は残りわずか
クラフト麦酒酒場シトラバ中野店(東京・中野)は7月3日の投稿で、箕面ビール「セッションブラックIPA」と志賀高原ビール「Kind of Gold」がタップに復活したと案内。NOMCRAFTの3種も残量わずかとしている。
東京・中野のビアパブ、クラフト麦酒酒場シトラバ中野店(中野5-49-7 谷口ビル1F)が、7月3日の投稿でその日のタップ状況を案内した。16時オープンの同店は、金曜日ながら予約が少なめで、飛び込みでの来店もしやすいと告知している。
この日のトピックは、クラフトビールの入れ替わり。箕面ビール「セッションブラックIPA」と志賀高原ビール「Kind of Gold」がタップに復活し、どちらも残量は少なめ。一方で、NOMCRAFTの「ポーター」、「ポケットヒーロー(Juicy Micro IPA)」、「ソロイストアザッカ(Single Hop Hazy IPA)」は残りわずかまで進んでおり、タップの動きがよく伝わる内容になっている。
ラインナップを見ると、黒系のセッションブラックIPAから、軽快なKind of Gold、そしてJuicy Micro IPAやSingle Hop Hazy IPAまで、味わいの幅がしっかりある。シトラバ中野店のように、定番のビアパブでタップの変化を追える店では、今日飲める一杯に出会えるタイミングが重要だ。
営業時間は平日16:00〜23:30、土曜14:00〜23:30、日曜14:00〜23:00。月によって変動する場合もあるため、営業カレンダーを確認しつつ、気になる銘柄があるうちに足を運びたい。
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