東京・自由が丘のビアパブ「こかげ酒場」が、10月の営業案内とともに、クラフトビールのおすすめとしてサンクトガーレン「和梨のヴァイツェン」の登場を告知しました。

「和梨のヴァイツェン」は、和梨のやさしい香りを楽しめるビールとして紹介されている一杯。秋の味覚を意識した料理と合わせて、季節の移ろいを感じながら味わえそうです。投稿では提供時期や容量、価格などの詳細は案内されていないため、来店時に確認するのがよいでしょう。

フードでは、新メニューとして「特製濃厚タルタルエビフライ」が登場。サクッと揚げたエビフライに濃厚なタルタルソースを合わせた料理で、店側もビールとの相性のよさを紹介しています。香りの個性を持つヴァイツェンと、揚げ物の組み合わせを楽しみたい人には気になるペアリングです。

こかげ酒場は、東京都目黒区自由が丘にあるビアパブ。店内では秋の味覚やおすすめ料理を続々用意しているほか、開放感のある屋上テラスでのBBQ予約も受け付けています。ひとり飲みから仲間との集まりまで、クラフトビールと料理を気軽に楽しめる店として利用できそうです。

営業時間は、日曜から木曜が17時から24時、金曜・土曜・祝日・祝前日が17時から25時。自由が丘で秋らしいビールを探す際は、サンクトガーレン「和梨のヴァイツェン」の提供状況を確認してみてください。