名古屋・BEER PUB BRICK LANEでTotopia Brewery『Glitchphobia』提供
名古屋・伏見のBEER PUB BRICK LANEで、Totopia Breweryの『Glitchphobia』が登場する。DDH West Coast IPAらしいホップの輪郭と、ライムやダンクを思わせる香りが特徴で、クラフトビール好きが気になる1杯だ。
名古屋市中区錦のBEER PUB BRICK LANEで、2026年5月3日14:00にTotopia BreweryのGlitchphobiaが提供される。BRICK LANEは国内外のクラフトビールを扱うビアパブで、メニューでは「主にアメリカ」のクラフトビールを掲げる。席数は40、営業時間は14:00〜02:00で、ゆっくり腰を落ち着けて飲めるのが特徴だ。
提供されるビール
- Glitchphobia / グリッチフォビア(バグ恐怖症)
- Totopia Brewery
- スタイル: DDH West Coast IPA
- ABV: 7.5%(商品説明では実際には7.3%の案内あり)
- ホップ: Riwaka, Krush, Mosaic Cryo, Nelson Sauvin
Glitchphobiaは、Totopia Breweryが手がけるホップフォワードな1杯。商品説明では、芯のある麦の存在感を残しつつ、口当たりは軽快で、最初にライムのような爽やかさが立ち、その後にダンクな香りが華やかに広がると案内されている。Totopia Breweryは2022年に愛知県長久手市で設立された小規模ブルワリーで、大量のホップとフレッシュさを軸に、フルーツや植物を生かしたビールづくりを続けている。
BRICK LANEのように、国内外のクラフトビールを幅広く並べるビアパブで飲むと、このビールの輪郭はより分かりやすい。ホップの果実味と苦みのバランスをじっくり確かめたい人には、チェックしておきたい提供内容だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。