秋葉原IBREWでCAMADO BREWERY 30TAP TTO、3日間開催へ
CRAFT BEER BAR IBREW 秋葉原駅前店が、CAMADO BREWERYの「30TAP TAKE OVER」を3月20日〜22日に実施予定です。レジェンド醸造長・丹羽さんの参加、トークショーとインスタライブ、限定フードやコラボビール開栓も予告され、濃密な週末イベントになりそうです。
CRAFT BEER BAR IBREW 秋葉原駅前店のInstagram投稿で、CAMADO BREWERYによる30TAP TAKE OVERの開催情報が告知されました。会場は秋葉原駅近く、東京都千代田区神田佐久間町3-38 大陽ビル1Fの同店。ビアパブとして日頃から幅広いスタイルを注ぐIBREWらしく、今回は一つのブルワリーを深掘りする構成です。
告知されたイベント内容
投稿では、岐阜県瑞浪市のCAMADO BREWERYをフィーチャーし、3日間で30タップ規模のTTOを展開すると案内。さらに当日は、レジェンド醸造長の丹羽さんが参加予定とされ、スペシャルトークショーとインスタライブの実施も予告されています。ビールそのものだけでなく、造り手の言葉まで楽しめる内容です。
飲めるビールの注目ポイント
現時点で個別銘柄名は未発表ですが、投稿内ではCAMADO BREWERYの多種多様なクラフトビールを提供予定と明記。加えて、スペシャルコラボビールの開栓も告知されています。Q&A企画やグッズ関連企画、イベント限定フードの用意も示されており、タップリスト公開前でも期待値を上げる情報が並びました。
店の魅力と楽しみ方
IBREW秋葉原駅前店は、駅前立地で寄りやすく、飲み比べを軸にした回遊性の高い楽しみ方ができるのが強み。今回のようなTTOでは、同一ブルワリーの味わいをスタイル横断で追えるため、普段の1杯飲みとは違う発見があります。タップ数が多いイベントほど、最初に軽めのスタイルから入り、後半にIPAや濃色系へ進むと、変化をつかみやすくなります。
詳細情報は後日発表予定とされているため、最新のタップリストや提供条件は店舗のSNSで確認してから向かうのが確実です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。