TEGAMISHA BREWERY、東京蚤の市’26 SPRINGに自家醸造4種を出店
TEGAMISHA BREWERYが、2026年5月14日から17日まで国営昭和記念公園で開かれる「東京蚤の市’26 SPRING」に出店する。レコードDJブース横で自家醸造クラフトビール4種と飲み比べセットを用意し、会場内の手紙舎カフェブースでも1種ずつ提供する。
TEGAMISHA BREWERYは、2026年5月14日(木)〜17日(日)に国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン ゆめひろばで開催される「東京蚤の市’26 SPRING」に出店する。
Instagram投稿によると、今回はレコードDJブース横にブースを構え、ここで4種類のビールを提供。飲み比べセットも用意されるという。さらに、第一会場と第二会場の手紙舎カフェブースでも、それぞれ1種類ずつビールを楽しめる予定で、会場を歩きながら一杯ずつ味わう楽しみ方ができそうだ。
TEGAMISHA BREWERYは、調布・西調布にある手紙社のブリューパブ。自家醸造を軸にしたクラフトビールを楽しめる店として知られ、東京蚤の市のような大規模イベントでは、フードや買い物と合わせて立ち寄りたい存在になっている。今回の投稿では具体的な銘柄名は明かされていないが、複数種を比較できる構成は、ビール好きにはうれしい内容だ。
会場では、手紙舎の各ブースも並び、ビールと食事の行き来がしやすいのもポイント。蚤の市らしいにぎわいの中で、手紙社のビールを軸に一息つける出店になりそうだ。
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