Beer O'clockでトコシエ醸造『ふゆのにじ』がNew TAPに開栓
千葉・千葉駅エリアのビアパブ Beer O'clock が3月27日、ゲストタップの新着としてトコシエ醸造『ふゆのにじ』を案内した。Hazy IPAらしい華やかな香りに加え、通し営業の金曜日に楽しめる一本として紹介されている。
新着ゲストビール
千葉市中央区富士見のビアパブ Beer O'clock では、3月27日の投稿でゲストタップの新着として、トコシエ醸造「ふゆのにじ」を紹介している。スタイルは Hazy IPA、アルコール度数は 6.0%。グレープフルーツの爽やかさから、パッションフルーツやグアバを思わせる甘い香りへと移る構成で、名前どおり“冬の虹”をイメージした複雑なアロマが売りの1杯だ。
Beer O'clockで飲む理由
Beer O'clock は、千葉駅周辺でクラフトビールをじっくり飲めるビアパブとして知られる。投稿では、金曜日は 12:00-23:30の通し営業 と案内されており、仕事前後のどちらでも立ち寄りやすい。席にも余裕があるとして当日予約も受け付けているため、ふらっと1杯から、しっかり飲み比べまで使い勝手がいい店だ。
ボトルショップの動きも要確認
店内のゲストタップに加えて、ボトルショップには CRAFT BEER BASE と CRAFTROCK の入荷も告知されている。店で飲む樽生だけでなく、持ち帰り用の選択肢があるのも Beer O'clock らしいところ。あわせて、4月11日には「きんき後藤さんのベルギービールウィークエンド」の案内もあり、今後のイベント情報にも目が離せない。
千葉で新しいHazy IPAを探しているなら、ゲストタップの動きとボトル棚の更新を同時に追える Beer O'clock はチェックしておきたい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。