Kobo Brew Pubで新作2種が登場、年末年始は12/30から休業
富山市東岩瀬町のビアパブ「Kobo Brew Pub」が、BEER MENUの更新を告知した。新たに加わったのは「凸凹WEIZEN」「凸凹PALE ALE」の2種で、愛知県一宮市の凸凹BrewWorksとのコラボビール。年末年始休業は2025年12月30日から2026年1月3日までの5日間となる。
メニュー更新でコラボ2種が追加
富山・東岩瀬町のKobo Brew Pubで、BEER MENUが更新された。今回新たにラインアップに加わったのは、凸凹WEIZENと凸凹PALE ALEの2種類。いずれも、KOBO Breweryと愛知県一宮市の凸凹BrewWorksによるコラボビールとして案内されている。
追加されたビール
- 凸凹WEIZEN
- 小麦を使ったヴァイツェンスタイル
- 凸凹PALE ALE
- 飲み口のバランスが取りやすいペールエール
店側の案内では、2種とも新しいBEER MENUの目玉として紹介されており、樽替わりの一杯を楽しみにしているビール好きには気になる更新だ。Kobo Brew Pubは、富山市岩瀬エリアにあるビアパブ。歴史ある港町の空気を感じながら、クラフトビールをじっくり飲める店として立ち寄りやすい。
年末年始休業は5日間
あわせて、年末年始休業は2025年12月30日(火)から2026年1月3日(土)までの5日間と告知された。年末は12月29日(月)まで営業し、年始は2026年1月4日(日)から通常営業に戻る予定だ。
年の瀬に一杯楽しむなら12月29日まで、年明けの初ビールなら1月4日以降が目安になる。メニューの切り替わりと休業案内が同時に出たことで、訪問前に確認しておきたい情報がそろった。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。