APOLLO company、4月18日・19日に15時開店 横浜ビール2種と白穂乃香・エーデルピルスが樽生で登場
横浜市中区花咲町のビアパブ「APOLLO company」が、4月18日(土)と19日(日)は15時から営業。野毛大道芸に合わせた早めの開店で、綱島桃エールや瀬谷の小麦ビールなどの樽生を楽しめる。フードも充実している。
4月18日・19日は15時オープン
横浜市中区花咲町のAPOLLO companyは、4月18日(土)・19日(日)の2日間、15:00〜23:00で営業します。Instagram投稿では、野毛大道芸の開催に合わせて早めに店を開けることが告知されており、イベント帰りの一杯だけでなく、昼下がりからじっくり飲み始めたい人にも使いやすい内容です。
この日の樽生ビール
樽生のラインアップは、横浜ビールとサッポロビールの組み合わせ。地元色のある2本と、定番として飲みやすい2本が並びます。
- 綱島桃エール(横浜ビール/神奈川)
- 瀬谷の小麦ビール(横浜ビール/神奈川)
- 白穂乃香(サッポロビール)
- エーデルピルス(サッポロビール)
横浜ビールの2銘柄は、地元の名前が入ったビールらしく、土地の空気感を感じながら飲める構成です。綱島桃エールはフルーツ感のある一杯として、瀬谷の小麦ビールはやわらかな飲み口が期待できるスタイル。そこに白穂乃香とエーデルピルスが加わり、軽やかに飲み進めたい人から、王道のラガーで喉を整えたい人まで受け止める並びになっています。
フードもビール向き
フードは、飲み口の異なるビールに合わせやすいメニューが揃っています。
- プルドポークサンドウィッチ コールスロー添え
- ケイジャンシュリンプ
- 牛すじ肉のポートワイン煮込み
- ポークカルニタスTACOS
- ケイジャンシュリンプとチョリソーのTACOS
サンドウィッチやタコスのような手軽な一皿から、牛すじの煮込みまであるので、軽く数杯のつもりでも、しっかり食事をしながらでも過ごしやすい構成です。APOLLO companyは、クラフトビールを軸に食事も組み立てやすいビアパブ。早い時間からの営業なので、野毛周辺を回る予定がある人は、最初の一杯をここで始めるのもよさそうです。
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