Beer O'clockでGARAGEのDIPA『SOUNDSCAPES』をゲスト開栓
千葉市中央区のBeer O'clockで、ゲストビールとしてGARAGEの『SOUNDSCAPES』が登場。8.5%のDIPAで、Finbackとの3度目のコラボ作品です。Strata、Columbus、Mosaicを使った、果実感と輪郭のある一杯が案内されています。
Beer O'clockでGARAGEのDIPA『SOUNDSCAPES』を提供
千葉・千葉市中央区のビアパブ「Beer O'clock」で、ゲストビールとしてGARAGEの『SOUNDSCAPES』が案内されました。スタイルはDIPA、アルコール度数は8.5%。NYのFinbackとの3度目のコラボレーションで、ホップにはStrata、Columbus、Mosaicを採用しています。
Beer O'clockは、千葉駅エリアでクラフトビールを楽しめるビアパブ。日々のタップ更新を追う楽しみがある店で、今回も新しい樽の到着を伝える投稿として紹介されました。店内で一杯目を選ぶ際に、こうしたゲストビールの動きをチェックできるのがこの店の面白さです。
『SOUNDSCAPES』は、いちごやメロン、トロピカルフルーツを思わせる甘やかな香りに、深みのあるダンクなエッジを重ねた仕上がりが特徴です。ジューシーさだけでなく、飲み口に芯のあるIPAを好む人に向きそうな内容で、ホップの個性をしっかり楽しみたいときに選びたい一本です。
Beer O'clockのようなビアパブでは、こうしたコラボDIPAが入るタイミングが狙い目。タップの回転が速い店だからこそ、気になる銘柄は早めにチェックしておきたいところです。
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