広島のhangout、5月1日は17時開店22時閉店 TAROS BREWINGの自家醸造8種を提供
広島のビアパブhangoutは5月1日(金)、17時開店22時閉店で営業。TAROS BREWINGの「NOW ON TAP」には8種が並び、HARMORHYTHMは最終樽として案内されている。GW中の営業予定も合わせて告知した。
広島のビアパブhangoutが、5月1日(金)の営業案内をInstagramで発信した。今回は17時オープン、22時クローズ。GW序盤らしいゆったりした入りを見込みつつ、ビールと食事を落ち着いて楽しめる一日になりそうだ。
この日の「NOW ON TAP」には、TAROS BREWINGの自家醸造ビールが8種類並ぶ。ラインアップは、AWAKENING#4 / TDH Hazy IPA、INNOCENCE2026 / Sour Ale with Lemon, Chamomile、TOPOLOGY#10 / DDH Hazy IPA、TEMPEST / Double IPA、GHOST NOTE#4 / TDH Hazy IPA、SIDE BY SIDE / TDH Double Hazy IPA、SUCKER PUNCH#3 / Apple Pie Sour、HARMORHYTHM / Black Sour Ale。なかでもHARMORHYTHMは「最終樽」と案内されており、今の味わいを飲めるタイミングとして注目したい。
hangoutは、広島でTAROS BREWINGのビールを味わえるビアパブとして知られる店。ヘイジーIPAやダブルIPAのようなホップの厚みがあるスタイルに加え、レモンやカモミールを使ったサワー、アップルパイを思わせるサワーエールまで揃っていて、1杯ごとに表情の違いを楽しめるのが強みだ。ビールの選び方次第で、香り重視にも、酸味重視にも寄せられる構成になっている。
投稿では、3日から5日にかけてフラワーフェスティバルにも出店しつつ、店舗でも15時〜21時で営業する予定も告知。GW中は会場と店の両方で、TAROS BREWINGのビールを追いかける動きができそうだ。
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