ビアバルFesta下北沢、5月3日に国内外12タップの生ビールを案内
下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)」が5月3日、GW営業案内とあわせて本日の生ビールラインナップを告知した。国内5銘柄、海外6銘柄、レギュラー1銘柄の計12タップが並び、連休中は5月5日まで深夜4時ラストで営業する。
下北沢駅近く、大新ビル5Fにある「ビアバルFesta(フェスタ)」が、5月3日の営業案内とともに本日のタップリストを公開した。店内はカウンターとテーブル席を備え、ダーツも楽しめるビアパブ。クラフトビールを気軽に飲みながら、ゆっくり過ごせる一軒として使いやすい。
この日の生ビールは、国内5銘柄にレギュラー1銘柄、海外6銘柄という構成。国内からは、Yマーケット『ビーウィズユー』、ビアへるん『縁結麦酒 リアルエールver.』、志賀高原『フレッシュホップ グリゼット』、せとうち『チェリー&ストロベリー』、フォレスト『焚火のデュンケル』が並び、定番の『ハートランド』も提供される。海外勢は、デューデュシエル『センティネル』、ヘッティーアリス『アイランドタイムIPA』、スリーズ『フールズエランド』、ブリュードッグ『ダブルヘイジージェーン』、バーントミル『クリムゾン ハイウェイ』、スリーズ『ビトウィーン ザ ラインズ』がラインナップに入った。
スタイルも、フルーティーなウィート系からIPA、サワー、デュンケルまで幅広い。連休中は5月5日まで4時ラストと案内されており、食事を挟みながら何杯か飲み比べる使い方にも向いている。『ビール党の会』やダーツトーナメントの告知もあり、ビールだけでなく店の“遊べる空気”も含めて楽しめる内容だ。
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