大阪・torne_craftbeerで2樽開栓、新パッケージ再入荷と茹で豚タン復活
大阪・天神橋筋六丁目のビアパブtorne_craftbeerが、5月14日の投稿で2樽の新規開栓とスペシャルパッケージの再入荷を案内した。Hazy IPAのナイトロ版やIrish Red Aleに加え、フードでは茹で豚タンの復活も告知している。
大阪・天神橋筋六丁目のビアパブ `torne_craftbeer` は、5月14日の投稿で新規開栓2樽と新パッケージの再入荷を発表した。あわせて、タイトルでは「茹で豚タン復活」も告知されており、ビールとフードの両面で楽しめる内容になっている。
新規開栓の1本目は、`Koi no Kemuri nitro ver.`(3 Tree Brewery)のHazy IPA。Mosaic、Citra、Columbusを使ったナイトロ版で、トロピカルで甘い香りと、口当たりのやわらかさが特徴と紹介されている。2本目は、`Excursions nitro ver.`(Wu-Chaw-Teng Brew)のIrish Red Ale。有頂天醸造タップルーム2周年イベントビールとして登場し、カラメルやトースティなモルト感を持ちながら、ドライでスッキリ飲める仕上がりという。
さらに、前回シークレット販売していたスペシャルパッケージとして `The Origin.`(Holy Mountain Brewing + Thrash Zone(Yokohama))も再入荷。Simcoe、Mosaic、Idaho 7を使ったWest Coast IPAで、メタル由来のアートワークも含めて楽しめる1本として案内された。
この日のタップリストには、`Helles The Circle.`、`The Black Fog of Hamburg nitro ver.`、`Peach Weizen Kawanakajima nitro ver.`、`058福 Salute!.`、`Cha Shibaku Saison.`、`Interiority 2025 Coconut.`、`Vacation Mysteries #5.`、`Sour Barley Wine.`、`Personal Plague.`、`Winter Lambiek.` なども並ぶ。大阪のローカルコラボから海外ブルワリーの銘柄まで幅広く、IPA派、エール派、サワー派まで受け止めるラインアップだ。
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