潮風ブルーラボブルワリーで新作IPA「潮風鳴動」が3月20日から提供開始
千葉市登戸のビアパブ、潮風ブルーラボブルワリー / Shiokazeが「3月20日から」の新作情報を公開。今回の注目はNew Zealand-hop IPA「潮風鳴動(Shiokaze Meidou)」。ABV 6.3%、43 IBUの設計で、ホップ由来の個性を楽しめる1杯として案内されています。
千葉・登戸のビアパブ潮風ブルーラボブルワリー / Shiokazeが、3月20日からの新作として「潮風鳴動(Shiokaze Meidou)」をリリースしました。
投稿で案内されているスタイルはNew Zealand-hop IPA。スペックはABV 6.3% / 43 IBUで、アルコール感と苦味のバランスを取りつつ、NZホップらしいアロマの表現が期待できる設計です。店側も「Give it a try!!!」とコメントしており、まずは1杯試してみたい新着ビールと言えます。
潮風ブルーラボブルワリーは、千葉県千葉市登戸1-22-31に構えるビアパブ。ブルワリー直結の鮮度感を活かしながら、リリースごとに個性の違う銘柄を追えるのが魅力です。今回の「潮風鳴動」は、ホップキャラクターをしっかり味わいたいIPAファンにとって、現地で押さえておきたい新作トピック。
仕事帰りや週末の1杯で、最新タップを確認しに立ち寄る価値のある更新です。IPA好きなら、今のうちにチェックしておきたいところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。