Camado Brewery HAKOFUNE、5月はGW営業と各地TTOを案内
岐阜県瑞浪市のブリューパブ「Camado Brewery HAKOFUNE」が、5月の営業スケジュールとイベント出店予定を公開した。GW期間の営業時間やボトル販売に加え、各地でのタップテイクオーバーや初のリアルエール予定も明らかになっている。
岐阜県瑞浪市釜戸町のブリューパブ「Camado Brewery HAKOFUNE」が、Instagramで5月の予定を告知した。投稿では、GW期間の営業に加えて、蔵開きやイベント出店、都内・京都でのTTO予定までまとめて案内している。
GWは5月1日から10日まで営業
GW営業は5月1日(金)〜5月10日(日)。金曜は18:00〜22:00、土日祝は12:00〜19:00で営業する。4月30日と5月7日はビアバー休業だが、ボトルは販売するとのこと。
5月は外でもCamadoの名前が並ぶ
5月2日・3日は小左衛門の蔵開きがあり、はしご酒歓迎と案内。3日(日)はつちのこフェスタ@東白川村に、養食リンネ、すにゃっくKとの合同チームで出店する。9日(土)はTTO CBM神保町で、ブレードファクトリーとWTTOを実施予定。投稿ではカマド初のリアルエールも予定しているとしている。
さらに23日(土)はTTO BAR FUKURO(蒲田)、31日(日)はTTO craft house 京都(京都)で、なまちゃんブルーイングとのWTTOが予定されている。毎週木曜20:00からは、酔いどれ社長えりちゃんによるインスタライブも継続される。
店舗周辺についても、駅から徒歩20分の竜吟の森が新緑を迎える季節として触れられている。店内での一杯と、周辺の自然やイベントを組み合わせて楽しめる5月になりそうだ。
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