HARU BEERで大三島ブリュワリーのブロンドエールが開栓
広島市中区のHARU BEERで、3月25日(水)15時から22時まで大三島ブリュワリーのブロンドエールが提供された。柔らかなモルトの旨味とほどよい苦味が持ち味で、春野菜のおつまみとも合わせやすい一杯だ。
広島・榎町のビアパブHARU BEERで、3月25日(水)15時から22時までの営業案内とあわせて、ゲストビールに大三島ブリュワリーの「ブロンドエール」がつながった。
投稿では、このビールについて、柔らかなモルトの旨味とほどよい苦味のバランスが良く、パイントでも飲み進めやすい味わいとして紹介されている。しっかりとした飲みごたえがありながら重たすぎず、気軽にもう一杯と手を伸ばしやすいタイプだ。
あわせる提案として挙がっているのは、春アスパラや新たまねぎなど、甘みと旨味のある春野菜のおつまみ。季節感のある料理と合わせることで、ブロンドエールの穏やかな麦芽感や苦味がいっそう引き立ちそうだ。
HARU BEERは、広島市中心部でゲストビールをじっくり楽しめるビアパブとして立ち寄りやすい一軒。今回のように、食事との相性まで含めて提案してくれる内容は、ビールを軸に店選びをしたい人にうれしい情報といえる。
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