仙台・夕焼け麦酒園、GW営業案内とヴァイツェンフロイデ240樽突破を告知
仙台駅前のビアパブ「夕焼け麦酒園」が、InstagramでGW期間の営業予定を案内した。あわせて、店オリジナルの樽生ビール「ヴァイツェンフロイデ」が累計240樽を突破したことも報告している。
GW期間の営業予定
夕焼け麦酒園は、仙台市青葉区花京院にあるビアパブ。InstagramではGW期間の営業スケジュールを案内し、5月1日(金)は16時〜24時、2日(土)は15時〜24時、3日(日)と4日(月)は15時〜23時、5日(火)は15時〜21時で営業。6日(水)は休業、7日(木)と8日(金)は16時〜24時、9日(土)は15時〜24時、10日(日)は定休日、11日以降は通常営業としています。
店オリジナル樽生が240樽突破
投稿のもう一つのトピックは、当店オリジナルビール「ヴァイツェンフロイデ」の累計販売が240樽を超えたこと。ヘリオス酒造岩手沢内醸造所で醸造されるこのビールは、夕焼け麦酒園を語るうえで欠かせない一本です。やわらかな口当たりのヴァイツェン系らしく、料理と合わせて飲み進めやすいのが特徴で、店の看板銘柄として定着しています。
どんなビールが飲める店か
夕焼け麦酒園では、常時6種類の樽生クラフトビールを用意。関連情報では、同じくヘリオス酒造岩手沢内醸造所の「ユキノチカラ 白ビール」も同店で注目される銘柄として知られています。仙台でここでしか飲めないビールに出会える点は、クラフトビール好きにとって見逃せません。
使い勝手のよさも魅力
店内は2階のフロア貸切、3階の掘りごたつ式パーティールームを備え、宴会や歓送迎会にも対応。クラフトビール飲み放題付きの宴会プランは税込5,000円から用意されています。駅前エリアからアクセスしやすく、仕事帰りの一杯から人数の集まる会まで幅広く使える一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。