Beer O'clockでRepubrew『CONIX BRUT IPA』がNew TAPに登場
千葉市中央区のビアパブBeer O'clockが、Repubrewの「CONIX BRUT IPA」をNew TAPで案内。Brut IPAらしいドライな飲み口に、白ぶどうや柑橘、松のニュアンスを重ねた1杯で、GW期間の営業案内もあわせて発信されています。
千葉・富士見のビアパブ「Beer O'clock」から、Repubrewのゲストビールが届きました。
New TAP
今回つながったのは、Repubrew「CONIX BRUT IPA」(Brut IPA / 6.5%)。イラストレーターCONIXとのコラボビールで、Brutの名の通り“辛口”を意識した設計。糖度をしっかり分解したドライな飲み口に、白ぶどうのような芳醇さ、柑橘感、松の香りを重ねた、キレのあるIPAとして紹介されています。
このビールは、先日の「World Beer Cup 2026」Experimental India Pale Ale部門で銅賞を受賞した銘柄とのこと。単なる新着タップではなく、国際コンペティションで評価された実力派がオンタップした、というのが今回のポイントです。
Beer O'clockは、千葉駅エリアのビアパブらしく、クラフトビールをじっくり楽しめる営業スタイルが持ち味。投稿では、5月3日からのGW期間中も通し営業を行い、5月3日・4日には「寺子屋2026」への出店も案内していました。店内で一杯飲むだけでなく、イベント出店も含めて地域とつながる動きが見えるのも、この店らしさです。
今回のCONIX BRUT IPAは、香りの輪郭はありながら後味は軽快で、食事の前後どちらにも合わせやすそうなタイプ。Beer O'clockで、千葉の駅前にいながらコンペ受賞作を楽しめる機会として、ビール好きなら押さえておきたい1本です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。