福岡・BEERKICHIでNEKOBEER『ピルスにゃあ』とInkhorn 2種が開栓
福岡市中央区渡辺通のビアパブBEERKICHI ビアキチが、4月4日(土)13時から24時まで営業。NEKOBEER『ピルスにゃあ』と、Inkhornの『Armadillo #3』『Fantail #3』を新規開栓として案内した。
福岡・渡辺通のビアパブBEERKICHI ビアキチが、4月4日(土)13時オープン24時クローズで営業した。投稿では「New on Tap」として3銘柄を案内しており、福岡のNEKOBEERから『ピルスにゃあ』(Pilsner / ABV 5.0%)が登場。加えて東京のInkhornから『Armadillo #3』(West Coast IPA / ABV 7.0%)と『Fantail #3』(Hazy IPA / ABV 6.5%)が新たにつながった。
ラインアップを見ると、まずは軽快なピルスナーで喉を整え、ホップの輪郭が明快なWest Coast IPAへ進み、最後に濁りと果実味を楽しめるHazy IPAで締める流れが組める。ビアキチのようなビアパブでは、こうしたスタイル違いの樽が同時に並ぶ日こそ、飲み比べの面白さが出る。
店は福岡市中央区渡辺通の路地にある一軒で、日常使いしやすい距離感の中で、ゲストビールの入れ替わりを追えるのが魅力だ。あわせて投稿では、4月6日(月)12時開催の『町中華奈落2026』も告知されており、ビールとイベントの両面で動きのある1本になっている。
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