神楽坂のCraft Beer Server Land、5月2日にナギサビールIPAを開栓
神楽坂のビアパブCraft Beer Server Landが5月2日のInstagram投稿で、本日のBeerとしてナギサビールのIPAを案内した。地下1階の店内で日替わりの樽生を追える店らしく、この日もタップの表情が楽しめる更新となっている。
5月2日火曜日、Craft Beer Server LandはInstagramで「本日のBeer」を告知し、開栓ビールとしてナギサビールのIPAを案内した。投稿ではこの1本を当日の主役としてシンプルに示しており、店のその日の顔ぶれを知る手がかりになる。
Craft Beer Server Landは、東京・新宿区神楽坂2-9-3 大川ビルB1Fにあるビアパブ。神楽坂の地下1階という立地で、落ち着いた空気のなか樽生を選べるのが特徴だ。Brewcastの紹介では、この日のタップは国内外18種が並ぶ内容とされており、日替わりで幅広い銘柄を追う楽しみがある。
今回のナギサビール IPAは、ホップ由来の香りと苦味を楽しみやすい定番スタイル。まずは単体で香りを確かめ、そのあと料理と合わせて飲むと輪郭が見えやすい。神楽坂で、その日にしか会えない樽を探したいビール好きには、こうした更新がいちばん頼りになる。地下に入る店構えなので、街歩きの途中にふらりと立ち寄る使い方もしやすい。
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