HOP MANに志賀高原ビール『SNOW MONKEY IPA』が新規開栓
神奈川・茅ケ崎のビアパブHOP MANで、新規開栓として志賀高原ビールの『SNOW MONKEY IPA』が登場。6.0%、IBU21のヘイジーIPAで、柑橘感とドライな飲み口、しっかりした苦味が特徴だ。
神奈川・茅ケ崎のビアパブHOP MANに、志賀高原ビールの『SNOW MONKEY IPA』が新規開栓した。アルコール度数は6.0%、IBU21。スタイルはIPA / Hazy IPAで、ややオレンジがかった見た目に、グレープフルーツを思わせる香り、ピンクグレープフルーツや白桃、パッションフルーツのようなニュアンスが重なる1杯として案内されている。
このビールの特徴は、ヘイジーIPAらしいふくらみを持ちながら、甘さに寄りすぎず、ドライさと心地よい苦味をしっかり残している点。投稿でも、一般的な“甘くて飲みやすいヘイジー”を期待する人向けではなく、食中酒として何杯でも飲み進めたい人に向く、と位置づけられている。ビアパブで料理と合わせると、より魅力が伝わりそうだ。
『SNOW MONKEY IPA』は、SNOW MONKEY BEER LIVEを機に生まれた特別なIPAで、今回はラベルのイメージに忠実に仕上げたとのこと。レシピは毎回少しずつ変わるが、今回は“これぞSNOW MONKEY IPA”という味わいを目指したという。週末のイベントで先行開栓し好評だった流れを受け、今回は2バッチ分を用意。茅ケ崎で、定番の一杯としてじっくり向き合いたいゲストビールだ。
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