BINGEにLA発「Rinse & Threepeat」が新入荷 剥がせるステッカー缶
名古屋・名駅のビアパブBINGEに、Los Angeles Ale Worksの日本限定ビール「Rinse & Threepeat」が新入荷しました。6.8%のWC IPAで、缶はラベルが剥がせるステッカー仕様。店内では多彩なタップも楽しめます。
名古屋・名駅のビアパブBINGEで、ゲストビールの新入荷が案内されています。今回登場したのは、Los Angeles Ale Works「Rinse & Threepeat」。スタイルはWC IPAでアルコール度数は6.8%。投稿では、日本限定リリースの特別な一杯として紹介されていました。
このビールは、ロサンゼルスの青い野球チームの3年連続優勝を祈念して作られたもの。昨年の「Rinse & Repeat」に続くシリーズで、シトラ、アイダホ7、クラッシュホップを使ったクリーンでフルーティーな味わいが特徴です。缶のデザインも遊び心があり、今回も剥がせるステッカー仕様になっています。
BINGEでは、こうしたゲストビールに加えて当日のタップラインナップも充実しています。投稿時点では、VERTERE「MAGNOLIA」のHAZY IPA、Miami ViceのWEST COAST IPA、西成ライオットエールのPALE ALE、HiDE-Y$i「Trigger the cuckoo protocol」のIPL、うみねこのおんがえしのTROPICAL SOUR、long season lonely planetのChai Robust Porter、そしてPILSNERが並んでいました。
ゲストの限定IPAを軸に、ヘイジー、ウェストコースト、サワー、ポーターまで幅広く比較できるのが、BINGEらしいところです。名駅エリアで、輸入ビールと国内ブルワリーのタップを一度に追いかけたい人には、立ち寄りやすい内容になっています。ビールのスタイルごとの違いを楽しみたい日には、選びがいのあるラインナップです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。