北沢小西でバテレの『Typhina』『Heliconia』を案内
下北沢のビアパブ北沢小西が、バテレのゲストビール2種をInstagramで紹介した。Modern Pilsnerの『Typhina』とHazy IPAの『Heliconia』が並び、店内で飲む一杯の選択肢が広がっている。
北沢小西のInstagram投稿で、バテレ(VERTERE)のゲストビール2種が案内された。登場したのは、Typhina と Heliconia の2銘柄。写真では、木のカウンターに並んだ缶のラベルとともに、ビール名とスタイルが確認できる。
Typhina は Modern Pilsner、Heliconia は Hazy IPA。どちらも缶の表記ではそれぞれ 5.5%、7.0% とされており、すっきりしたラガー系と、ホップの香りを楽しむ濃厚なIPAを飲み比べられる構成になっている。
北沢小西は、東京・下北沢エリアにあるビアパブ。店内でそのまま飲める角打ちスタイルも特徴で、購入したビールを落ち着いた空間で味わえるのが魅力だ。写真に写る冷蔵ケースには多くの缶が並び、日常の一杯から銘柄探しまで楽しめる空気感が伝わってくる。
今回の投稿は、派手な演出よりも、どんなビールが来ているかを端的に伝える内容。ゲストビールの入れ替わりを追いながら、気になる銘柄をその場で選ぶ楽しみが北沢小西らしい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。