下北沢駅から徒歩2分のビアバルFesta下北沢が、6/11(木)の営業情報と生ビールラインナップを案内した。18時オープン、平日は1時ラスト。下北沢ダーツ交流戦の開催にあわせ、20〜22時半ごろまではダーツ利用を休止するが、見学や「ビールだけ」の利用は歓迎としている。

この日の生ビールとして確認できたのは、国産3種。

- T.Y.ハーバー『乾杯ウエストコーストピルスナー』
- 志賀高原『カスミ』←残りわずか
- ディレイラ『アノニマス ブリューホリック レボリューション』

T.Y.ハーバーのウエストコーストピルスナーで輪郭のある苦みを楽しみ、志賀高原の『カスミ』で軽やかな飲み口を挟み、ディレイラのSAKE IPAで表情を変える。ビアバルFesta下北沢は、国産・海外のクラフトビールをドラフト12TAPでそろえ、ボトルも入れ替えで提供するビアパブだ。自家製ソーセージや牛すじのビール煮込みもあり、1人飲みからグループまで使いやすい。6/16(火)の「ビール党の会」、6/19(金)23時集合のハウストーナメント、6/21(日)14時の周年トリオストーナメントも告知されており、ビールとダーツを軸にした下北沢らしい一夜が続きそうだ。