横浜・JINGLE BEER&DININGでサンクトガーレン『パイナップルエール』開栓
横浜駅西口エリアのビアパブ「JINGLE BEER&DINING」が、サンクトガーレンの限定ビール「パイナップルエール」の開栓を案内した。果実感のある夏向きの一本で、地下1階の落ち着いた空間でゆっくり味わえそうだ。
JINGLE BEER&DININGは、神奈川県横浜市西区南幸、横浜駅西口エリアにあるビアパブ。Instagramでは、サンクトガーレンの限定ビール「パイナップルエール」を開栓すると告知した。
「パイナップルエール」は、サンクトガーレンの春夏限定フルーツビール。約600kgのゴールデンパインを使用し、果実を発酵前の麦汁に加えて仕込むことで、泡にまでほんのり甘いパイナップルのニュアンスが広がる。ベースはBrut IPAで、ホップの香りを残しながらも、ドライで軽やかな飲み口に仕上げられているのが特徴だ。
JINGLE BEER&DININGは、地下1階の店内でクラフトビールをじっくり楽しめる一軒。横浜駅から歩いて行きやすい立地で、仕事帰りや待ち合わせ前後の一杯にも使いやすい。果実味のある限定樽は、飲み始めの一杯としても食中酒としても合わせやすく、季節感のあるビールを探している人には気になる内容だ。横浜でクラフトビールを飲みたい日に、選択肢に入れておきたい店といえる。
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