BeerO’clock Bottle ShopでNobodyの新作2液種が入荷
千葉市中央区のBeerO’clock Bottle Shopが、2026年3月5日の投稿でTeenageのセカンドブランド「Nobody」から新入荷2液種を案内しました。低アルながら厚みを狙ったMicro IPAと、滑らかな飲み口のHazy IPAという対照的なラインアップが同時に楽しめます。
千葉・新田町のビアパブBeerO’clock Bottle Shopに、ゲストビールとしてNobodyの新作2種が到着。3月5日の案内では、スタイル違いで飲み比べたくなる構成が打ち出されています。
入荷したビール
- The Slowcore(Micro IPA / 3.5%)
投稿では、静けさの中にホップの鮮やかさを重ねるような設計として紹介。低アルコール帯でも、ヘイジー由来のジューシーさと満足感を両立させた一杯とされています。
- The Triphop(Hazy IPA / 5.5%)
TeenageのDNAを継ぐNobodyのHazy IPA。フルーティな香り、スムースな口当たり、クリーンな余韻を軸に、日常で繰り返し手が伸びる“スタンダード”な魅力を狙った内容です。
今回の2液種は、アルコール度数と飲み心地の振れ幅がはっきりしているのがポイント。軽やかに始めるならThe Slowcore、しっかりホップ感を楽しむならThe Triphopと、気分で選びやすい構成です。店内でも飲めるボトルショップ業態のため、千葉駅周辺でクラフトビールを腰を据えて試したい人にも相性の良い入荷情報といえます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。