UNDERGROUND赤羽店で南信州ビール『ひまビター』とTotopia『Biasphobia』開栓
UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店が「本日2種開栓」として、南信州ビール Ognaの『ひまビター』とTotopia Breweryの『Biasphobia』を案内した。赤羽駅東口近くのビアパブで、軽快なビターと濃厚なHazy TIPAがそろった。
赤羽で2種の樽生が新規開栓
UNDERGROUND クラフトビール 赤羽店では、本日2種の樽生が開栓された。1本目は南信州ビール Ognaの『ひまビター』。スタイルはOrdinary Bitter、アルコール度数は4.0%で、軽やかに飲める1杯として紹介されている。もう1本はTotopia Breweryの『Biasphobia』。こちらは2x Mash DDH Hazy TIPA、9.5%のしっかりした度数で、濃厚な口当たりが特徴だ。
投稿では、Biasphobiaについて「かなり濃厚な口当たりでヘビーなHazy IPA」と説明されており、気に入れば缶でも楽しめることが案内されている。一方のひまビターは、『クラフトビール&スパイス ヒマラヤテーブル』と南信州ビールのコラボ。周年ビールとして、スパイス系のつまみや週替わりカレーとの相性も意識しやすいラインアップになっている。
同店は赤羽駅東口から徒歩4分のビアパブ兼ボトルショップで、ブラウン基調のブルックリン風の店内に、最大12タップの樽生と約100種類の缶・瓶をそろえる。手包みのクラフト餃子やスパイスカレーもあり、軽いビターから濃厚なHazy系まで、食事と合わせて幅広く楽しめるのが魅力だ。SNSでタップリストを毎日更新しているため、赤羽で新しいゲストビールを探す際のチェック先としても使いやすい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。