Beer O'clockがNOROSHI BREWERYのボトルショップ営業を案内
Beer O'clockのInstagram投稿では、NOROSHI BREWERYの案内看板を写した一枚を公開。ボトルショップは12:00-19:00で、PayPay対応、フードやソフトドリンクの持ち込み可、敷地内は犬同伴も可と読めます。
千葉・千葉市中央区のビアパブ `Beer O'clock` が、Instagramで `NOROSHI BREWERY` の看板を写した投稿を公開しました。
写真に写る黒板には大きく `OPEN` の文字があり、下には「ボトルショップ」の案内とともに `12:00-19:00` の営業時間が記されています。さらに、`PayPay ok!` の表記があり、キャッシュレス決済に対応している様子がうかがえます。
看板の下部には利用案内も描かれており、フードやソフトドリンクの持ち込みは可、アルコール類の持ち込みは不可、敷地内はわんちゃん同伴可と読み取れます。Beer O'clockは常時10タップのクラフトビールを楽しめるビアパブとして知られており、こうした店内案内からも、ビールを落ち着いて楽しむための運営が意識されていることが伝わります。
今回の投稿では、画像内に具体的なビール銘柄名の記載は確認できませんでしたが、`NOROSHI BREWERY` の名前が見えることから、同ブルワリーにまつわるボトルショップ営業やタップルームの案内であることが分かります。Beer O'clockのように、タップで飲むだけでなく、持ち帰りや立ち寄り方の選択肢が見える店の投稿は、ビール好きにとってもチェックしておきたい情報です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。