BRIGHT BLUE BREWING、GW営業でフレッシュホップなど7種を提供
山梨・富士吉田のブリューパブ「BRIGHT BLUE BREWING」がGW営業を案内。タップルームは5月2日から6日まで毎日10:00〜17:00で、フレッシュホップや酒粕ライスエール、ハラペーニョセゾンなどをそろえる。
GW営業とラインアップ
山梨県富士吉田市のブリューパブ「BRIGHT BLUE BREWING」は、GW営業を案内した。タップルームは5月2日から6日まで毎日営業で、営業時間は10:00〜17:00。醸造所併設の店内で、出来たてのビールをその場で楽しめる。
投稿では、春の風景とあわせて、ボトルビールのラベルにパインズパークから見える富士山の景色が描かれていることも紹介されている。八重桜が見頃を迎える時期らしく、富士山麓の景色とビールを一緒に味わいたくなる内容だ。
ON TAP
- おれっちのフレッシュホップビール(Fresh Hop Beer)
- 酒粕ライスエール(Sakekasu Rice Ale)
- マンゴーサワーエール(Fruit Sour Ale)
- ハラペーニョセゾン(Spiced Saison)
- スパイスエール(Spiced Brown Ale)
BOTTLE
- 吉田のうどんビール(Udon Wheat Ale)
- ハラペーニョセゾン(Spiced Saison)
- マイエール2(Farm Saison)
ラインアップを見ると、ホップの香りを前面に出したフレッシュホップ、酒粕やマンゴーを使った個性派、さらにハラペーニョやスパイスを効かせた銘柄まで幅広い。甘みや酸味、スパイス感の振れ幅があるため、1杯目から飲み比べまで組み立てやすい構成になっている。
富士吉田の街で、桜の季節に合わせてボトルとタップを楽しめる一軒として、GWの立ち寄り先に入れやすい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。