東武練馬Bar So-maで17周年TTO予告、Rio Brewing×Miyata Beer参加
東武練馬のビアパブ「Bar So-ma バーソーマ 東武練馬」が、17周年記念イベントの予告を公開しました。4/25(土)にタップテイクオーバーを予定し、千葉のRio Brewingと押上のMiyata Beerが参加。当日はフードの特別出店も告知されています。
Bar So-ma バーソーマ 東武練馬のInstagram投稿で、17周年イベントの開催予告がアナウンスされました。投稿内で明記されているのは、4/25(土)のタップテイクオーバー。参加ブルワリーはRio Brewing(千葉)とMiyata Beer(押上)の2者で、当日はBar So-maのサーバーを使った特別提供になる見込みです。
今回の告知は「予告です!」というトーンながら、内容はかなり具体的。ビールだけでなく、東武練馬周辺のフードや池野からのダチョウ料理の登場予定にも触れられており、周年イベントらしい“飲んで食べて楽しむ一日”として期待が高まります。
Bar So-maは、東京都練馬区北町2-41-3 北町ビルB1Fにあるビアパブ。駅近の地下空間で、普段から多彩なクラフトビールを落ち着いて味わえる一軒です。今回のようなブルワリー共演型の企画は、ラインアップの幅を一気に体験できるのが魅力。銘柄の詳細は現時点で未発表ですが、Rio BrewingとMiyata Beerの個性がどう同じタップ群に並ぶのか、続報を待つ価値は十分です。
周年を機に、東武練馬のクラフトビールシーンを改めて体感したい人は、まずこの日程を押さえておきたいところです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。