梅ヶ丘・伊酒屋麦酒ヨシオカ、3月13日タップ更新で4銘柄提供
梅ヶ丘のビアパブ「伊酒屋麦酒ヨシオカ(イタリアンバル ヨシオカ)」が、2026年3月13日の営業情報を公開。Now On Tapは4銘柄で、ピルスナーからWC IPA、ヘイジーIPAまで幅広い構成。あわせてドリンクとフードのメニュー更新も案内されています。
小田急線・梅ヶ丘駅南口から徒歩3分の「伊酒屋麦酒ヨシオカ(イタリアンバル ヨシオカ)」で、3月13日のタップ情報が公開されました。今回のラインアップは、軽快なラガー系からホップの効いたIPAまで、飲み比べしやすい4銘柄です。
Now On Tap
- Pilsner(箕面ビール)
- 本生(Repubrew)
- CHAKO(Passific Brewing)
- ウラタイガービバヘイズ(Brew Classic)
スタイル表記も明確で、「本生」はItalian Pils、「CHAKO」はWC IPA、「ウラタイガービバヘイズ」はHazy IPA。食事と合わせるなら、キレのあるピルスナーやItalian Pilsを前半に、後半はIPAでしっかり香りを楽しむ流れも組みやすい構成です。
同日の投稿では、クラフトビールに加えてカクテル類を拡充したことも告知。ジン、ウォッカ、カンパリ系の要望に応える形で、ナチュラル・ビオワイン、ウィスキー、カクテルまで含めたドリンクの選択肢が広がっています。フード面では、北海道産ポテトフライ(スイートチリソース&サワークリーム)やパスタ種類の追加、全メニュー向けトッピング導入など、イタリアンバルとしての使い勝手も強化。今後はピザ生地の自家製化も予定されており、ビールと料理のペアリングを楽しみたい人にとって、引き続き注目したい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。