CraftBeer Bar BRONX、3/29は通し営業で11種のタップを提供
東浦和のビアパブ「CraftBeer Bar BRONX」が、3月29日(日)11:30〜22:00で通し営業。16:00までハッピーアワーを実施し、T.Y.Harbor BreweryやBaird Brewingのタップを含む全11種をそろえた昼飲み向けの内容です。
3月29日(日)のCraftBeer Bar BRONXは、11:30から22:00まで通し営業。16:00まではハッピーアワーも行われ、昼飲みから夕方の一杯まで使いやすい一日になっています。東浦和エリアの2階にあるビアパブらしく、ゆっくり腰を落ち着けて飲みたい人にも向いた雰囲気です。
この日のタップリストでまず目を引くのは、クラフトらしい個性を持つ3本です。T.Y.Harbor Breweryのアンバーエール、Baird Brewingの帝国IPA、そして地元感のある一杯としてウルトラぬとぺ(ぬとりブルーイング)が並びます。香りや苦味、モルト感の違いを飲み比べたい人には見どころのある構成です。
加えて、定番のラガー系も充実しています。アサヒスーパードライ、アサヒスーパードライ スーパーコールド、アサヒスーパードライ エクストラコールド、アサヒ生ビール “マルエフ”、アサヒ生ビール“黒生”が揃い、気分に合わせて飲み口の違いを選べます。
輸入・国産の人気銘柄としては、オリオン・ザ・ドラフト、ペロー二 ナストロアズーロ、ピルスナーウルケルも用意されています。軽快に飲みたい人から、麦の輪郭をしっかり感じたい人まで、幅広い好みに応えるラインナップです。
昼飲みの予約が入っているとのことで、店内はほどよいにぎわいが期待できそうです。クラフトビールを主軸にしながら、定番と個性派をバランスよく並べるBRONXらしいタップ構成で、東浦和で一杯目を始めるには使い勝手のよい営業日といえます。
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