藤沢ビール食堂 Beer MaisonでREPUBREW『Numazu Hazy IPA』が新規開栓
神奈川県藤沢市のビアパブ「藤沢ビール食堂 Beer Maison」で、REPUBREWの『Numazu Hazy IPA』が新規開栓。グアバやパイナップルを思わせる香り、オーツ麦由来の滑らかな口当たり、控えめな苦味が特徴のヘイジーIPAとして案内されている。
藤沢市鵠沼石上にあるビアパブ「藤沢ビール食堂 Beer Maison」で、REPUBREWの「Numazu Hazy IPA」が新規開栓した。
投稿では、このビールをトロピカルフルーツを思わせる華やかな香りが広がるヘイジーIPAとして紹介。グアバやパイナップルのようなジューシーなアロマに、オーツ麦由来の滑らかな口当たりが重なり、苦味は控えめにまとめられている。ヘイジーIPAにあまり慣れていない人でも手に取りやすい、飲み口のやわらかさが前面に出た一本だ。
アルコール度数は6.5%。飲み疲れしにくく、ついついもう一杯飲みたくなる仕上がりとして案内されている。スタイルの印象どおり、香りのボリュームを楽しみながらゆっくり飲むのに向いたゲストビールといえる。
提供サイズはUS Pint 473mlが1,380円、Small 296mlが980円。Beer Maisonは平日17:00〜24:00、土日祝15:00〜22:00の営業で、藤沢でクラフトビールをじっくり味わいたい日に立ち寄りやすい一軒だ。ゲストビールの入れ替わりを追う楽しみもあり、今回のようなヘイジーIPA好きには見逃しにくいラインアップとなっている。
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