京橋のハトホルでT.Y.ハーバーの4種を含む10月20日タップリスト
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、2026年10月20日のドラフトビール情報を公開しました。T.Y.ハーバーのKASUMI、ベリーウィート、ゴールデンエールなど、個性の異なる4種がラインアップされています。
大阪・京橋の「クラフトビアスポット ハトホル」で、10月20日のドラフトビールが案内されています。店内では、T.Y.ハーバーのビールを中心に、ラガー、ウィートエール、ゴールデンエール、ストロング系エールまで、幅広い味わいを楽しめます。
ラガーの「KASUMI」は、麦芽と米をラガーイーストで醸したジャパニーズラガービール。軽快で飲みやすい方向性が期待でき、最初の一杯や食事とのペアリングにも向きそうです。アルコール度数は4.5%、苦味の目安は18と案内されています。
白ビールの「ベリーウィート」は、小麦ビール、いわゆるウィートエールをベースにラズベリーを加えたフルーツビールです。小麦由来のやわらかな口当たりに、ラズベリーの果実感が重なるタイプで、ホップの苦味よりもフルーティーな個性を楽しみたい人におすすめです。こちらもアルコール度数は4.5%です。
エールからは「ゴールデンエール」が登場。T.Y.ハーバーのビールのなかでもお代わり率ナンバー1と紹介されている、飲み飽きない定番です。黄金色のエールらしいバランスを楽しみながら、料理と合わせてゆっくり飲むのにも適しています。アルコール度数は4.5%、苦味の目安は19です。
さらに、アルコール度数17%、苦味の目安35の「エクストリーム 千鳥足」もラインアップ。軽快なラガーや果実系のウィートエールとは対照的な、力強い飲みごたえを求める人向けの一杯です。飲み比べるなら、まずKASUMIやゴールデンエールで口を慣らし、最後に味わうのもよいでしょう。
クラフトビアスポット ハトホルは、京橋で多彩なクラフトビールと自家製燻製を楽しめるビアパブ。仕事帰りの一杯から、料理との組み合わせを探す飲み歩きまで、10月20日はT.Y.ハーバーの個性を軸にタップを選べる一日となっています。提供状況は来店前に店舗へ確認すると安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。