BEERKICHIで新規3タップ開栓、BREAKEDGEとNEKOBEERのIPAが登場
福岡・渡辺通のビアパブ「BEERKICHI ビアキチ」が3月22日(日)13時オープン、24時クローズで営業。新規開栓には広島のBREAKEDGEと福岡のNEKOBEERが入り、DDH Hazy IPAからSession IPAまで、飲み比べしやすい3液種がそろいました。
福岡市中央区・渡辺通にあるBEERKICHI ビアキチで、3月22日(日)の営業に合わせてゲストビール3種が新規開栓。昼飲みから深夜帯まで楽しめる営業時間(13時〜24時)も含め、クラフトビール好きには立ち寄りやすい1日になっています。
今回の新規タップは、ホップの香りとジューシーさを狙える構成。
- DOG(BREAKEDGE)
スタイル: DDH Hazy IPA / ABV 7.0%(広島)
- もっとネルトラさん(NEKOBEER)
スタイル: DDH Hazy IPA / ABV 6.5%(福岡)
- 元祖ねこしょごっ!(NEKOBEER)
スタイル: Session IPA / ABV 4.5%(福岡)
同じIPA系でも、しっかり飲みごたえのあるDDH Hazy IPAと、軽快に杯を進めやすいSession IPAが並ぶため、1杯目から締めまで流れを作りやすいラインアップです。地元・福岡ブルワリーのNEKOBEERを2種同時で飲める点も、地域のクラフトシーンを追う人には見逃せないポイント。
カウンターでタップの状態を見ながら次の一杯を選べるのも、ビアパブならではの楽しみ。天神〜渡辺通エリアで、当日の新規開栓を軸に飲みたい日にちょうどいい内容です。
あわせて投稿内では、3月27日(金)〜30日(月)に「ゆりフェス2026」に関する案内も告知されています。今週末以降の街飲み予定を組む人は、こちらもチェックしておくとよさそうです。
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