The Beer Shop Hirakata city、8月18日にサンクトガーレン「パイナップルエール」開栓
枚方市のビアパブ The Beer Shop Hirakata city が、8月18日の樽生ラインアップを公開。サッポロ黒ラベル、サンクトガーレンの「パイナップルエール」、枚方ビールの「セッションシトラホワイト」が並び、週末はコロナドブルーイング特集も予定されている。
枚方市駅近くのビアパブ The Beer Shop Hirakata city が、8月18日の樽生ビールを案内した。今回は事情により樽生の種類は少なめとしつつ、定番の黒ラベルは毎日1樽以上開栓しており、フレッシュな状態で提供しているという。
8月18日の樽生
- サッポロビール「黒ラベル」
- サンクトガーレン「パイナップルエール」
- 枚方ビール「セッションシトラホワイト」
- coming soon
- coming soon
- coming soon
この日の注目は、サンクトガーレンの「パイナップルエール」。店側は夏の風物詩として紹介しており、甘ったるさはなく、ドライなIPAをベースにした設計で、パイナップルの香りや味わいを感じつつ、後味はほんのり苦くすっきり飲めると説明している。果実感だけでなく、飲み口のキレも重視した一本だ。
また、8月22日と23日には「コロナドブルーイング大特集」を予定。アメリカ西海岸、サンディエゴのビールとタコスで楽しむ2Days企画として案内されており、今週のThe Beer Shop Hirakata cityは、定番のラガーから夏向きのフルーツビール、そして週末の特集企画へとつながるラインアップになっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。