亀有エルホリでBee Easy Brewing開栓、レイズなど提供
東京・亀有の「国産クラフトビールとタコス エルホリ」で、青森県弘前市のBee Easy Brewingのゲストビールが到着。3月20日の投稿では、ミルクスタウトからヘイジーIPAまで個性の異なる銘柄が案内され、春先の一杯として注目を集めています。
東京・葛飾区亀有のビアパブ「国産クラフトビールとタコス エルホリ」が、2026年3月20日夜の投稿でゲストビール情報を更新しました。今回フォーカスされたのは、青森県弘前市のBee Easy Brewing(ビーイージーブルーイング)です。
投稿内で案内されたのは、次のラインアップ。
- レイズ(ミルクスタウト) 1,080円
- ウィーヘビィ(スコットエール)
- 東北6ポップIPA 1,130円
- わいは!(ヘイジーIPA) 1,180円
キャプションでは、レイズについて「ミルクらしいやや甘み」「スタウトとしては軽めでバランスが良い」とコメント。黒ビールを重たすぎずに楽しみたい人に向く印象です。さらに「わいは!」はネーミングの軽快さに対して、味わいはしっかりヘイジーIPAとして満足度が高いことが示されています。
同店は、国産クラフトビールとタコスを軸に楽しめる亀有エリアの一軒。ゲスト樽の更新が早く、飲み比べの面白さがあるのも魅力です。今回の投稿では「Bee Easy Brewingは在庫薄」との注記もあり、狙っている人は早めの来店がよさそうです。春に向かう時期、香りの立つIPAとロースト感のあるスタウトを、タコスと合わせて試してみたくなる内容でした。
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