仙台市青葉区国分町のビアパブ norðic(ノルディック)が、ヨロッコビールのタップルームを訪れた様子をInstagramで紹介した。投稿では、土曜日に控える周年イベントに向けて、ヨロッコビールの醸造長・吉瀬さんとユカさんが来店予定であることにも触れている。

4月18日のタップリストとして案内されたのは、以下の4種。

- The Golden Time / Italian Style Pilsner / ABV 5.5%
- YEXIT / West Coast IPA / ABV 6.5%
- TOBIUO SAISON 2026 / Farmhouse Ale / ABV 5.5%
- Hometown Stout / Dry Stout / ABV 4.5%

ラインアップは、軽快なピルスナーからホップの効いたウエストコーストIPA、ファームハウス系のセゾン、締めに向くドライスタウトまで幅広い構成。食事と合わせても楽しみやすく、ビアパブとしてのnorðicらしい組み立てになっている。

あわせて、Yorocco Beer Taproom Ofunaで実施されているキャンペーンをnorðicでも開催することも告知。ヨロッコビール缶6種を購入した先着15名に、オリジナルの保冷バッグをプレゼントする。また、ヨロッコビールのTシャツも当日 norðic で購入できるという。

イベントは4月18日15時オープン。国分町でヨロッコビールのビールとグッズを楽しめる、1日限りの展開となる。